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WORKS

コンテナの事例を見る

楽器・音響機材保管用 防音コンテナルーム

  • 2025年12月23日
  • 読了時間: 2分

更新日:1月27日

用途

ギター・アンプ・音響機材など、楽器および音響設備の保管・管理用スペース。


ご要望・課題

  • 楽器に適した保管環境(温度・湿度)

  • 防音性能の確保

  • 収納量の最大化

  • 作業や出し入れのしやすさ


RE:MOの提案・施工内容

  • 壁・天井・床に断熱・防音を考慮した施工を実施

  • コンテナ内部に造作棚を設け、楽器や機材を効率よく収納

  • コンクリート床仕上げにより、重量機材の設置にも対応

  • 照明は作業性を考慮し、スポットライトを配置


完成後の効果

  • 外部への音漏れを抑えつつ、内部は快適な音響・保管環境を実現

  • 大切な楽器を湿気や温度変化から守れる空間に

  • 自宅敷地内に設置でき、スタジオ・倉庫代わりとして活用可能


ポイント

防音だけでなく「保存環境」まで考えた、

楽器・音響機材に特化したコンテナ活用事例です。


RE:MOが考えるコンテナ活用の重要ポイント


・断熱処理は必須

→ 断熱が不十分だと、夏は高温・冬は低温になり、

使いにくい・長く使えない空間になってしまいます。


・用途に合わせた内装設計

→ 収納、作業、宿泊など、目的によって最適な仕様は異なります。


・将来を見据えた設計

→ 移設・増設・用途変更がしやすいのがコンテナの強み。



こんな方におすすめ

・グランピング・宿泊施設を検討中の方

・楽器・機材の保管場所に悩んでいる方

・断熱・快適性まで考えたコンテナ活用をしたい方



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